
Episode #11
第11話「ノサカラボ・ホームズ朗読劇♯6②」
♯第11話「ノサカラボ・ホームズ♯6 紅茶と、声優さんの熱演を語る」 冒頭は、ぶっくすさんが観劇当日につい勢いあまって通販でポチってしまったという「2026年シャーロック・ホームズの紅茶」のご紹介から。演目「孤独な自転車乗り」「ぶな屋敷」「黄色い顔」それぞれにちなんだブレンドが3種類、アクスタと同じイラストのパッケージで届いたそうですが、もったいなくて飲めないという“あるある”にも共感の声が。いつかオフ会で一緒に飲もう、という約束も生まれました。 本編トークでは、今回初めて劇場でノサカラボ・ホームズを観劇したぶっくすさんが、脚本の正典への忠実さに感心しつつ、佐倉綾音さんが「孤独な自転車乗り」から「ぶな屋敷」にかけて性格もメガネも衣装もガラリと変える好演(怪演?)に大興奮。山寺宏一さん・水島裕さんの安定感に加え、山口勝平さん、津田健次郎さん、田中敦子さんなど、これまでの豪華ゲスト声優陣の顔ぶれも振り返ります。また、女性声優がキーパーソンを演じる作品が選ばれたとの傾向についても考察。イルカさんはまだ本編を見られていないものの、お二人の話にじっくり耳を傾けます。 新着情報コーナーでは、10月30日・31日に神田お茶の水で開催される朗読劇「シャーロック・ホームズ 瀕死の探偵」の情報をご紹介。ホームズがベッドから動かないという設定を、どう舞台化するのか気になるところです。 エピソードの詳細はnoteでも →近日公開予定

