
くちひげとめがね
EP1_1【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashって、結局何なんですか?
<p>日常でふと気になった事象を持ち寄り、そこに潜む時代の価値観の変化を語り合うカルチャーラボ「backslash Tokyo」(TBWA\HAKUHODO)と、音楽やアートなどカルチャーの現場を追い続けてきたウェブマガジン「Qetic」が、それぞれの視座を持ち寄りながら、対話の空気感をメンバー自身の声でそのまま届けていく番組です。</p><p><br></p><p>EP1_1は、TBWA HAKUHODO Backslashから田貝雅和・堀江雄一郎、Qetic代表・宍戸麻美、プロデューサー竹田賢治が出演。ファシリテーターは小田祐宇。番組が始まったきっかけから、そもそも「Backslash」って何をしてる人たちなの?というところまで、ゆるっと紹介します。</p><p><br></p><p>トピック</p><p>オープニングトーク/ゲスト自己紹介</p><p>番組が生まれたきっかけ</p><p>そもそも「Backslash」とは何者なのか</p><p>グローバルの視点、日本独自の視点──2つのレンズで世界を見る</p><p>年次レポート「EDGES」ができるまで</p><p>Backslashの3つの活動軸(レポート/プロジェクト実装/発信の場)</p><p>メンバーはどう集まっている?チーム編成のはなし</p><p>「答えを出さない」というスタンス</p><p>番組名「くちひげとめがね」誕生の瞬間</p><p>エンディング&次回予告</p><p><br></p><p>Qetic</p><p>「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。</p><p><br></p><p>backslash Tokyo</p><p>backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。</p><p>なぜ、その流行が生まれたのか。</p><p>なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。</p><p>戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、</p><p>世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、</p><p>流行の裏側にある兆しを解読します。</p><p>ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。</p><p>東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。</p><p><br></p>

